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良い水

良い水に関するデータ

 

MICA加工“ルネッサンス”の水は身体に良い水です。

 

1、MICA加工“ルネッサンス”の容器からエネルギーが出ています。

従来は理論上は推測でしたが、今回新しい「GDV気体放電視覚化」機器によりMICA加工したプラスティックよりエネルギーが放出されていることがついに実証されました。 MICA加工のエメラルド
MICA加工のエネルギー
 

2、MICA加工“ルネッサンス”に3日間入れた水は「水の物差し」理論の身体に良い水の数値をかなり上回ります。

2-1、界面活性値の高い水
 
2-2、体内酵素の働きを高める水
埼玉医科大学仁科准教授がNMR(核磁気共鳴装置)を使用して測定し、生命の水研究所が証明しました。   生命の水研究所・松下先生がESR(電子スピン共鳴装置)を使用して、体内酵素の代表例である活性酸素消去能力のアップを証明しました。
 
2-3、カラダに吸収されやすい水
前項で証明されたエネルギーにより分子運動が活発な水になり、また界面活性値の高さとあいまって、カラダに吸収されやすい水になりました。
 

2、公的機関で飲用の効果が実証されています。

大阪府立大学清水教授の研究室で行った「ルネッサンス3ヶ月飲用実験」の膨大なしかも細部にわたるデータにより、飲用の効果が実証されています。
公的機関での飲用の効果の実証
 

良い水『ルネッサンス』について

 

油を溶かす力(界面活性値)が高くなる水

水と油は混ざらないと諺にはありますが、実際には混ざります。この値を界面活性値と言いますが、良い水は高い数値を示しより油を溶かします。

界面活性値の高い水を飲み続けると、血液の脂質を減少させ血液をサラサラにし、また体内の脂肪組織に蓄積された有害化学物質を排出すると言われています。

『ルネッサンス』で作った水は、データに見られるように“油を溶かす力(界面活性値)”が元の水道水の約1.5倍になります。油を溶かす力(界面活性値)が高い水は、いい水の基本条件です。

界面活性値の比較
飲料水 1リットルの水に溶けたサラダ油の量(mMol) グラム換算すると
東京都区部の水道水 7.10mMol 6.3g/リットル
東京都武蔵野市の水道水 9.95mMol 8.8g/リットル
ルネッサンスの水
(原水は武蔵野市の水道水)
14.93mMol 13.2g/リットル
1.5倍
『生命の水研究所』調べ  
 
※界面活性値は、水に溶けたサラダ油の量で測定します。1リットルの水に8.8gの油を溶かす能力のあった武蔵野市の水道水を『ルネッサンス』に入れて3日間熟成たことで、その能力が1.5倍に高まり13.2gの油を溶かしました。
 
 

体内酵素の働きを高める水

体内には約3,000の酵素が存在し、これらの酵素は水分のあるところで働きます。そしてこの酵素の数は一生変わらず、20歳をピークにその能力が年々衰えていきますので、せめて酵素の能力を高めることしか出来ません。

代表例が活性酸素消去酵素です。活性酸素は身体にとって不可欠なものですが、過剰になると細胞を傷つけ病気の原因や老化の促進に繋がります。その為に活性酸素消去酵素が存在するわけですが、この能力が衰えると活性酸素とのバランスが崩れます。そこで酵素能力を高めることでこのアンバランスを少しでも遅らせます。

活性酸素消去酵素(SOD)の働きの比較
※武蔵野市の水道水を『ルネッサンス』に入れて3日間熟成したことで14.0の能力が24.5となり1.75倍に高まりました。
※この数字は力価5Unitsと規定し、測定したものです。
 
 

身体に吸収されやすい水

この水条件は幾つかあります。水分子のクラスターが小さい。界面活性値が高い。水の分子運動化が活発である、などです。

この吸収されやすい水を飲むと細胞に素早くしみ込み、身体をみずみずしく保ちます。

 

塩素について
水道水を3日間放置することで、水道水に含まれている有害な塩素は、無害な塩素イオンに変化し、カルキ臭も感じなくなります。

塩素以外の成分について
ルネッサンスは活水器ですので、塩素以外のお水の成分は変化いたしません。※浄水機能はありません。

身体に吸収されやすい水
 
 
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