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良い水

良い水

人間の体の約70%は水。健康の基本はMICAでつくる『カラダにいい水』

 
 

良い水、カラダにいい水とは?

世の中には様々な良い水が溢れています。例を挙げれば、磁気、アルカリ、パワーストーン、pH、マイナスイオン、クラスター、酸化還元電位、水素、バナジウムに代表されるミネラル含有量などなど枚挙に暇がありませんし、多分みなそれぞれ良い水なのでしょう。弊社は氾濫する情報を踏まえ、生命の水研究所・松下先生の提唱する「水の物差し」理論を採っております。先生の「水の物差し」理論では、前述の多くの○○水はいずれも良い水への過程項目・事象であるとされたことです。結果的に「水の物差し」で良い値が出れば過程項目・事象は問わないというのです。これこそ、客観的な基準(=物差し)ではないでしょうか?

良い水、カラダにいい水とは?
 

「水の物差し」理論

油を溶かす力(界面活性値)が高くなる水 「体内酵素の働きを高める水」 身体に吸収されやすい水
 
 
 

良い水『ルネッサンス』とは?

水差し『ルネッサンス』に水道水を入れておくと、「おいしくて、カラダによい水」へ変えることができます。
その秘密は、「MICA加工」の力。MICA加工は、世界8カ国で特許(日本特許第1786552号)を持つ超触媒技術を使い非常にエネルギーの高い「活性化鉱水」をつくりだす物性をもっています。
ですから、『ルネッサンス』に入れた水は接触反応により次第にエネルギーを持つようになり、カラダによい機能水になるのです。
良い水『ルネッサンス』とは?
 
 

「おいしくて、カラダによい水」を日頃から飲むと、

血液サラサラ 内臓の脂肪の減少 ダイエット
といった効果につながると考えられます。
さらに習慣化することで、「リバウンド」や「副作用」といった弊害もありません。
 
 
 

良い水『ルネッサンス』飲用による改善イメージ

良い水『ルネッサンス』飲用による改善イメージ
『油を溶かす水(界面活性値の高い水)』 『酵素活性力を高める水』『浸透力の高い水』を良い水と考え、その水が、「血液」のサラサラ化や「内臓脂肪」の減少を助けるので、身体にいい水を飲むことを習慣化することが、メタボリックシンド ロームの改善につながると考えられます。
 
 
 

良い水『ルネッサンス』 商品ラインナップ

MICA加工 水差しルネッサンス MICA加工 大型ルネッサンス MICA加工 癒しのスプレーボトル MICA加工 携帯ボトル2本セット ルネッサンス活水浄水器カートリッジ付きプ
MICA加工
水差しルネッサンス
MICA加工
大型ルネッサンス
MICA加工 癒しの
スプレーボトル
MICA加工
携帯ボトル2本セット
MICA加工
活水浄水器
 
 
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